ホーム/ 最新情報 /米国消費者物価指数(CPI)発表時の注意喚起(2024年12月11日)

米国消費者物価指数(CPI)発表時の注意喚起(2024年12月11日)

最新情報 /
米国消費者物価指数(CPI)発表時の注意喚起(2024年12月11日)
2024年12月11日(水)22:30に予定されております「米国消費者物価指数(CPI)」発表時において相場が大きく変動する事が予想され、市場環境によっては、注文の全部或いは一部において、約定に時間がかかることや取引が成立しない可能性がございます。

逆指値注文については、指定した価格以上になった時に買い注文を出す(又は指定した価格以下になった時に売り注文を出す)といった注文方法であり、注文レートで約定するという注文方法ではない為、大きくスリッページ(注文レートと約定レートの差)が発生する事もございます。
また、ストップレベル(指値/逆指値の設定値までの乖離幅)は通貨ペア・銘柄毎に異なり、相場状況に応じて拡大する事もございます。この点もあらかじめご了承ください。
「取引に関する注意事項」につきましては、下記のリンク先にてご確認ください。

各取引サービスにおいて当社サーバーへのアクセスが集中するため、取引画面へのログインがしづらくなる可能性もございます。お客様が注文を発注したにもかかわらず、取引画面上で注文が確認できない、もしくは現在の取引レートが更新されない等の現象が発生した場合は、取引画面の更新または再ログインをお試しください。

当社といたしましても、お客様にとって快適な取引環境を提供できるよう、最善を努めておりますが、外国為替市場という特性上、上記の現象を皆無にすることは困難ですので、お取引に際しましては、お客様ご自身でポジション管理及び証拠金の管理に十分ご留意くださいますよう、お客様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

不正な業者・投資勧誘にご注意ください >

投資にかかる手数料等およびリスクについて >

外国為替証拠金取引(FX)、商品 CFD 取引、暗号資産 CFD 取引、及びオプション取引は、元本や利益を保証するものではなく、相場の変動や金利差により損失が生ずる場合がございます。なお、商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、当該商品等の「契約締結前交付書面」および「約款」等をよくお読みいただき、それら内容をご理解のうえ、ご自身の判断でお取り組みください。
【注】お客様がお預けになった証拠金額以上のお取引額で取引を行うため、証拠金額以上の損失が出る可能性がございます。オプション取引の場合は損失額が証拠金額を上回ることはありませんが、予測と反対方向に市場が動き原資産価格がノックアウトレベルに達すると価値はゼロとなります。

当社相談窓口:0120-445-435 
日本商品先物取引協会相談センター:03-3664-6243
当社の企業情報は、当社ホームページ及び日本商品先物取引協会ホームページに開示しています。

マイページ マイページ
取引システム 取引システム
LINE LINE